2010年4月22日木曜日

ぐるぐるどっか〜ん!


子供達はこの踊りが本当に好きですよね〜。

名古屋アンパンマンこどもミュージアム&パーク

いよいよ明日オープンですね。
実は、オープンに先立って当園の園児と保護者が「テストラン」に招待されました。
先週の4月15、16、17日の3日間に渡って、オープン前のスタッフの皆さんの
研修に「お客さんの役」としてテストランに参加させて頂きました。

テストラン当日はショップやレストランはまだ営業していませんでしたが、
おなじみのアンパンマンやバイキンマンと一緒に遊んだりショーを見たり。
パーク内の遊具で自由に遊ばせて頂いたりと、貸し切り状態で子供達は大喜び!

16日は雨天でしたが、室内でも十分楽しめる構成でした。
「ジャムおじさんのパン工場」では、たくさんの魅力的なキャラクターのパンが次々と焼かれていました。

あ〜、食べたい!!

写真もたくさん撮影してきましたので、遠足の様子とともに近日アップしようと思います。お楽しみに!
Posted by Picasa

2010年4月15日木曜日

さてさて、

何やらきれいに色を塗っていますが、一体何ができるのでしょう?
Posted by Picasa

2010年4月8日木曜日

平成22年度スタート!

昨日までの肌寒いお天気とはうってかわって、今日は抜けるような青空!
気温もグングン上がって、園内や横の溜池に植わっている桜が一斉に満開に!
まるで全てのものが、入園や進級をお祝いしてくれているかのようでした。

さあ、いよいよ平成22年度のスタートです。
元気いっぱいに遊んで、お友達と仲良くなってたのしい幼稚園生活を
過ごして行きましょう。

Twitter(ツイッター)も始めました。
http://twitter.com/MMkindergarten

たまにつぶやいていますので、よろしければフォローして下さい。
Posted by Picasa

2010年4月2日金曜日

平成22年度プレイ・サロン、フリー・サロン日程公開


ご無沙汰致しました。
写真管理ソフトの調子が悪くて、直すのに時間がかかってしまいました。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

早いもので、もう平成21年度が終わり、4月1日からは平成22年度のスタートです。
入園式・始業式は4月8日(木)ですが、教職員一同、子どもたちを迎えるために
毎日がんばって準備しております。みんなに会える日がとっても待ち遠しいです。

新年度は、早速2日目の4月9日(金)にプレイ・サロンがあります。
幼稚園のホームページに要項をアップロードしておきましたので、ご覧下さい。
是非、お友達もお誘い合わせの上、遊びにいらして下さい。

又、ホームページの「マリアの笑顔」(フォトアルバム)、「ラニー先生の遠眼鏡」(旧「園長先生の遠眼鏡」)も
更新致しましたので、そちらもご覧下さい。

さあ、子どもたちに会える日まであと1週間。
園庭の桜は今、シダレと陽光(ヒカンとソメイヨシノの中間種)が満開です。
今日はソメイヨシノもチラホラ咲き始めました。
入園式は幼稚園全体がピンク色に染まるでしょうか?そちらも楽しみです。

2010年3月3日水曜日

幼稚園?動物園?

バスのおじさんが幼稚園の倉庫を動物園にしてくれました。
Posted by Picasa

2010年3月2日火曜日

十字を切るということ・・・インマヌエル

カトリックにおいてはお祈りの際に、よく「十字を切り」ます。
信者ではない皆さんも「父と子と精霊との御名において、アーメン」という言葉と共に
右手で額と胸、そして両肩で十字を切っている姿をご存知かと思います。
ところで、なぜ十字を切るのでしょうか?どういった意味があるのでしょうか?

リンク先にもありますが、一般的には「信仰の告白」と説明されています。
簡単に言えば「父なる神と精霊とイエスキリストが三位一体であることを信じます」といった
ところでしょうか。
幼稚園でも、朝と帰り、そして食事の前後にお祈りをします。
ただ、幼稚園においてはカトリックの信仰を押し付けて教化しようとか、そういう意図は
全くありません。では、なぜ幼稚園でお祈りをするのか?

それは「あなたは一人ではないんだよ、ちゃんと見守って下さる方がいるんだよ」という
安心感、「あなたはあなたのままで良いんだよ」という肯定感を育むためなのです。
お祈りをしながら十字を切るという行為は、全ての人々の罪を引き受けて十字架に磔になられた
イエスキリストを祈念して、「イエスキリストは私たちと共にいる」という思いを
忘れないようにする行為なのです。

人間は一人では生きられないものです。家族、友達、先生、子どもたちはみんな大好きです。
でも、もし一人になってしまった時でもお祈りがあれば大丈夫。イエス様が一緒にいて下さる。
そんな、子どもたちの拠り所として、これからもお祈りを続けて行きたいと思います。


インマヌエル(ヘブライ語: עִמָּנוּאֵל‎、Immanuel、Emmanuel、Imanu'el)は、旧約聖書に登場する人物。『イザヤ書』7章14節、同8章8節にその誕生が預言される。キリスト教の新約聖書の『マタイによる福音書』1章23節にも登場する。インマヌエルは二つの言葉、インマヌ(עמנו 、Immanu、われらとともにいる)とエル(אל 、El、神)を組み合わせた名前で、「神はわれらとともに」の意味である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』