いつもの幼稚園のお遊戯室とは雰囲気も声の響きも違い、より厳粛な中でのお祝いになりました。
バルデス神父様からのお話も10分以上も誰も席を立つ事もなく、騒ぐ事もなく
静かに聞くことができました。
最後にクリスマスの聖歌を皆で歌い、教会を後にしました。
カトリックの信者ではなくとも、「大いなる何か」を感じ、「生かされていること」を
感じる事は、とても大切なことであると考えます。
人間は本当にちっぽけで、一人で出来る事は限られています。
人に生かされ人を生かし、良い事にも悪い事にも感謝し毎日を過ごす。


0 件のコメント:
コメントを投稿